狭山銘茶 丸康園

和紅茶

心潤す、伝統の茶葉。

パーツ・シー カフェ

栗の渋皮煮とくるみの
シフォンケーキ

日常に溶け込む、優しい甘さ。

スゥイートファクトリーoeuf

レモンケーキ

爽やかに香る、レモンの物語。

御菓子司 志まだ

銘菓長宮最中

受け継がれる、和の彩り。

有限会社オガワヤ

福岡太鼓

街に響く、伝統の鼓動。

うなぎ専門店「一味亭」

鰻ちまき

贅を尽くした、至高の味わい。

Authentic Fujimino 街の誇りを、認証する。

ふじみ野市観光協会は、この街に眠る優れた素材と、磨き抜かれた技術を未来へ繋ぐため「ふじみ野ブランド」を創設いたしました。

これは、単なる認証制度ではありません。魅力ある地域産品を厳選し、ふじみ野の真髄を体現すると認められた品々にのみ与えられる「信頼の証」です。

認証を受けた製品は、公式ロゴマークと共に観光協会がその価値を広く世界へ発信します。ふじみ野の誇りが詰まった至高の逸品を、どうぞお愉しみください。

ふじみ野ブランド認定商品 6

01

和紅茶 狭山銘茶 丸康園

ふじみ野産茶葉の普通の緑茶用を使用し、 ふわっと香るやわらかい味の日本人向けの和紅茶を作りました。 茶葉の生産から摘み取り、梱包まですべてふじみ野市内で行っています。輸入品とは違い、味も香りもやわらかくすることで、ミルクなどを入れずストレートでもおいしく飲むことが出来ます。

ふじみ野市大井603

電話:049-261-1199

営業時間:9:30~18:00

定休日:毎週水曜日

Official Site

和紅茶パッケージ
02

栗の渋皮煮と
くるみのシフォンケーキ
パーツ・シー カフェ

驚くほど繊細な口どけのシフォンケーキ専門店。 素材の持ち味を活かし、一つひとつ丁寧に焼き上げたケーキは、心まで解きほぐす優しさです。新鮮な卵の力で焼き上げた手作りシフォン。マロンペーストがたっぷり練りこまれた濃厚シフォンケーキです。

ふじみ野市鶴ヶ岡2-3-19

電話:049-261-7020

営業時間:11:00~19:00

定休日:火、水曜日(臨時休業あり)

Official Site

栗の渋皮煮とくるみのシフォンケーキ
03

レモンケーキ スゥイートファクトリーoeuf ウフ

古き良きものと、新しい良いものとを融合させて、更に良いものに仕上げるよう試行錯誤しました。厳選した素材を使用し、生地の部分を丁寧にしっとりと焼き上げました。また、そこにレモンチョコをかけてコーティングすることで、口どけを更に良くしました。

ふじみ野市苗間1-12-1

電話:049-264-0249

営業時間:11:30~19:00

定休日:月曜日 (祝日の場合は火曜日)

Official Site

レモンケーキ
04

銘菓長宮最中 御菓子司 志まだ

ふじみ野の地で愛され続ける、志まだの顔「長宮最中」。パリッと小気味よい音を立てる香ばしい種(皮)の中には、熟練の職人が精魂込めて炊き上げた、艶やかな粒あんがたっぷりと凝縮されています。

ふじみ野市福岡中央1-4-7

電話:049-261-0308

営業時間:8:30~19:00

定休日:毎週水曜日

銘菓長宮最中
05

福岡太鼓 有限会社オガワヤ

ふじみ野の地に伝わる勇壮な「福岡太鼓」。その躍動感を、その太鼓の形をサブレにしました。昔ながらの素朴な味が地元ファンを惹きつけ、バター風味のサクサクとした歯ごたえが人気の商品です。食感が軽いので、何枚でもサクサク食べられます。

ふじみ野市上福岡1-4-13 

電話:049-261-1403

営業時間:9:00~21:00

定休日:毎週木曜日

福岡太鼓
06

鰻ちまき うなぎ専門店「一味亭」

古文書にも載る、埼玉を代表する宿場町、大井宿。 お江戸までの道中、疲れをとる食料として、また旅の帰りを待つ家族のお土産として、腹持ちの良いもち米と精のつくうなぎを使った鰻ちまきを昔の市井の人達の思いを描いて作りました。ちまきはうなぎの秘伝のタレと合わせダシを一晩もち米に染み込ませ、1時間以上かけじっくり蒸しあげています。

ふじみ野市ふじみ野3-4-10

電話:049-262-5321

営業時間:11:00~14:00(L.O)
17:00~20:00(L.O)

定休日:毎週火曜日(月により不定休あり)

Official Site

鰻ちまき

51の輝き、一つの誇り

かつて舟運で栄えた歴史ある街並みから、豊かな自然が残る地域、そして新しい活気に満ちた住宅街まで、ふじみ野には多様な個性が息づいています。その51の輝きが共鳴し、手を取り合うことで、一つの大きな「F」の形が描き出されました。このデザインは、単なるシンボルマークではありません。地域に根差した伝統と、作り手の情熱が結集し、街全体で未来を切り拓いていくという強い決意の証です。51の物語が紡ぐ至高の逸品を、あなたの五感でぜひ受け取ってください。

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